初めての入院で感じたこと
月曜日, 9月 21st, 2009もともと丈夫な身体に生まれたおかげであまり病院通いをすることもなかったですが、妊娠初期の頃にトラブルが起きて入院しました。まだ病院で妊娠を確認していないほどの初期だったので診察したときは母子手帳もなかったのですがその場で即入院を促されました。そのときは即入院という対応に疑問があったのですが、後から調べると絶対安静が必要だったと知りました。結局10日ほどの入院と自宅安静で体調も安定し、母子ともに健康に出産を迎えることができました。
もともと丈夫な身体に生まれたおかげであまり病院通いをすることもなかったですが、妊娠初期の頃にトラブルが起きて入院しました。まだ病院で妊娠を確認していないほどの初期だったので診察したときは母子手帳もなかったのですがその場で即入院を促されました。そのときは即入院という対応に疑問があったのですが、後から調べると絶対安静が必要だったと知りました。結局10日ほどの入院と自宅安静で体調も安定し、母子ともに健康に出産を迎えることができました。
体調が悪かった時にある病院へ。処方されるままにお薬を飲んでいたのですが最初の症状とは違う症状で悩まされることがありました。薬には副作用もあるし仕方ないかなと思っていたのですがあまりにも改善されないので他の病院へ行ってみました。2件目の病院でお薬を見直してもらい、別のお薬を処方して頂きました。その後は数日で体調も良くなり、副作用のような症状も改善。お医者様の判断が間違っているとは思いませんが自分に合っていなかったのだと思います。セカンドオピニオンは今でこそ言われていますが、本当に何件か病院をまわって色んな先生の話を聞くことは大事だと思います。
もしも歯を失ってしまったらどうするかということを皆さんは考えたことがあるでしょうか。
まだ若いから失う事がないと思われるかも知れませんが事故などで歯を失うという可能性もあります。
実際私が以前勤めていた歯医者さんでは若くして事故で前歯を失って入れ歯をしていた人がいてました。
その入れ歯は凄く上手く作られていて外すまでは本物の歯と見分けがつきませんでしたが。
本人は凄く歯が無いことにコンプレックスを持っていたそうで、さらに見分けがつかないコンプリートデンチャーというものを作ってつけることにしました。
本人も大満足ででした。
最近のものは技術の進歩によりいいものが開発されています。こういう技術の進歩によってコンプレックスを解消することができたらそれはいいことなのではないのでしょうか。
私は永久歯が生えた頃からすでに、ガタガタの歯並びでした。でも無事に?結婚は出来ました。子供にも恵まれて、子育てに必死になって、やっと少しだけ子育てから開放された今、自分の「歯」の事を本気で考えるようになりました。
噛み合わせが悪く、アゴも歪んでしまい、「これじゃ女としてダメだ!」と思い、思い切って矯正歯科の門を入りました。
カウンセリングから始まり、レントゲン撮影、抜歯の説明、色々説明をして頂き、「矯正」をする決心がつきました。
元々、歯医者が苦手という事を前もって話していたので、ゆっくり歯の掃除、虫歯の治療から入りました。お陰で抜歯も怖く無かったです。
「矯正後の自分」を想像しながら、今は毎日、虫歯にならないように歯磨きに専念しています。
たかが歯並び、されど歯並び。歯並びが悪いと腰も痛くなります。
私はまだ間に合うと思い、30を過ぎて矯正を始めました。